史上最大級の詐欺と騒動
無関係の人はこの世に一人も居ない。
今回は「史上最大級の詐欺と騒動」と題して、宇宙の事を主に書きます。
※当記事には切り抜き動画が複数あるので、データ通信量の増加が気になる方は、Wi-Fi等を利用して閲覧されてください。
約一か月前に報道機関が、「米国主導の『アルテミス計画』の有人月周回が成功し、宇宙船の乗組員たちは無事に地球に帰還しました」と大々的に報じたので、皆さんもこの事をご存知の筈です。米国航空宇宙局(NASA)の宇宙飛行士たちが撮影したという月や「地球」の写真を見て、「凄い」、「ロマンがあるな」と言っている人がユーチューブ等に多く居たので、当記事を今お読みになっている方の中にも同じように思った人が居るかもしれません。
また、その中で米国戦争省(旧国防総省)がトランプ氏の指示に従って、未確認飛行物体(UFO)に関する資料を公開し始めました。イラン戦争とホルムズ海峡の封鎖等によって、世界は今大変なことになっていますが、「これから更に機密情報が開示されて、遂に宇宙人の姿が明らかになるかもしれない」と、強い関心を抱いてわくわくしている人は少なくないと思われます。しかし、NASAは世界保健機関(WHO)等と同じく支配層の手先で、こうした宇宙の話は偽感染症騒動だったコロナ犯罪や気候変動詐欺と同じく嘘の塊なので、騙されてはいけません。
こう言うと、「一体何を言っているんだ」と思われるかもしれませんが、当記事から立ち去らずに下の三つの切り抜き動画をまず視聴していただきたいです。三つ合わせても再生時間は六分半もありません。
《宇宙空間では無重力の筈なのに、風船等を下に落とす宇宙飛行士たち》
元動画:この世で最も恐ろしい事実 Ⅱ(YouTube)
《NASAは、合成映像等によって「宇宙に行った」と偽っている嘘つきの集まり》
元動画:宇宙詐欺:NASAの珍プレー集(YouTube)
《NASA等が、存在しない宇宙をでっち上げた》
元動画:この世で最も恐ろしい事実(YouTube)
これらは宇宙の嘘のほんの一部ですが、これだけでも「NASAや報道機関等が言っている事は真実だ。宇宙は絶対に存在する」と、心から思うことはできなくなった筈です。我々は宇宙を実際に見たことは無く、その宇宙の写真や映像を主に公開しているのは、このひどい嘘つき集団のNASAなので、「コロナが、世界保健機関や報道機関等による世界規模の偽感染症騒動だったように、この宇宙の話もそうした機関等による極めて大きな嘘なのではないか」と考えて疑いを持たないといけません(宇宙の写真や映像もCG)。彼らは下の手口を用いている詐欺師なのです。
ただ、三つ目の動画にもあったように、「今まで自分が真実だと思っていた事は嘘だった」ことをどうしても受け入れられない人も居る筈で、むしろそのような人の方がずっと多いと思われます。確かに、大きな戸惑いや精神的な苦痛があって当然です。ただ、それでも真実を渇望する思いや「これ以上騙されたくない」という気持ちが上回った方には、そのまま当記事を読み進めていただきたいです。この宇宙の欺瞞は、知らなくても特に問題無い事では決してなく、今NASA等に騙されている人は、そのままでは必ずNASAの上に居る支配層(ローマ教皇が頭)と悪魔に取り込まれて地獄行きになるからです。(宇宙が存在しないことや宇宙の存在がでっち上げられた理由も含めて、詳細は後述します)
再び「眠る」のではなく、今ここで目を覚ましましょう。
《目次》
(一)宇宙詐欺の首謀者。
(二)「世の権威」に惑わされてはならない。
(三)宇宙の嘘と真実。
(四)史上最大級の騒動。
(五)最後に。
各項目が平均的なサブスタックの一記事と同じくらいの長さ、濃さがありますが、休憩を挟みつつ読み進めていただきたいです。また、当記事で言及する以下の詳細を知りたい方は、前回の記事「地獄に誘う者」をご覧ください。
〇悪魔は「人殺し・嘘つきの父、この世の支配者、全世界を惑わす者」で、竜や蛇などは悪魔の象徴。(ヨハネ八章四十四節、十四章三十節、黙示録十二章九節参照)
〇カトリックや正教会、プロテスタント等はキリスト教ではなく、偽使徒パウロの偽福音、偽教義から出来た偽キリスト教(パウロ教)。このカルト宗教に救いは無く、その信者で在り続けるなら必ず地獄で滅ぶことになる。
〇ヨハネの黙示録の「獣、六百六十六の数字が指す人間」であるローマ教皇、黙示録の「大バビロン、大淫婦」たるローマ・カトリック教会とバチカン、イエズス会が全世界の悪の元締め。彼らは太陽神(悪魔)を崇拝しており、すべての人間に悪魔とその代理人であるローマ教皇を礼拝させ、獣の刻印を押させて地獄行きの道連れにしようとしている。
〇米国はローマ教皇に全面的に協力する黙示録の「第二の獣」で、トランプ氏も教皇の手駒として忠実に従っている。また、米国中央情報局(CIA)や大企業とその経営者(イーロン・マスク等)等も、教皇のために悪事を働いている。(下の投稿は口を滑らせてしまったのかもしれない)
(一)宇宙詐欺の首謀者。
先述したように宇宙は存在しないので、NASAやその他の宇宙機関はまさに、「宇宙開発のため」等と言って人々から金を巻き上げている詐欺師の集まりですが、それだけではなく、悪魔を拝む悪魔崇拝組織であることも知らないといけません。
この世のおかしさに気付いて、常にX(旧ツイッター)等で情報収集をされている方なら、支配層が悪魔を崇拝していることや、フリーメーソンが悪魔崇拝組織であることをご存知の筈です。そのフリーメーソンのサイト(Scottish Rite, NMJ)の記事に、「バズ・オルドリンからジョン・グレンに至るまで、多くの著名な宇宙飛行士やアメリカの英雄たちも、世界最古の友愛団体に所属している。(機械翻訳)」、「フリーメーソンである宇宙飛行士が数多く存在することは周知の事実であり、次のような疑問が投げかけられてきました。(機械翻訳)」とはっきり書かれているように、NASAはこのフリーメーソンと深く繋がっている組織であり、彼らも悪魔崇拝の手の合図をしたり、NASAの計画の記章(patch, medal)に悪魔の象徴が描かれていることからも、NASAが悪魔崇拝組織であることが明らかです。(フリーメーソンも、全世界の悪の元締めであるイエズス会の支配下にある)
➡上の記章は実際に存在します(WorthPoint)。また、NASAの歴代長官と副長官(代理を含む)の中には、ローマ・カトリック教会やイエズス会の大学出身者が複数居ます。(ショーン・オキーフ、マイケル・グリフィン、ジェームズ・モーハード等)
➡ビクター・グローバー氏(左の黒人)は、イエズス会のジョージタウン大学に通っていたこともある人物です。
➡NASAだけでなく、イーロン・マスク氏のスペースXと、CIA等と深く繋がっている米国国家偵察局(NRO)の計画の記章にも、太陽やピラミッド、片目、竜、獣の数字(六百六十六)の六などが描かれています。※「Expedition 66」の記章は、この世の支配構造(ピラミッド)の頂点に太陽神と獣(ローマ教皇)が居ることを示していると思われる。
公転速度は、サイトによって書かれている数値が異なりますが、獣の数字を意識したもの(66600~66660マイル)であることに変わりはありません。
また、悪魔崇拝者にとって「十三」は、(神への)反逆を意味する数字です。(参照元:真の聖書福音と預言『動画四回目投稿 現代語訳聖書の翻訳は間違いが多い 後編』)
第二次世界大戦の後、米国が「紙挟み作戦(Operation Paperclip)」でナチス・ドイツの「優秀」な科学者たちを亡命させて獲得し、その科学者の一部(画像のヴェルナー・フォン・ブラウン等)がNASAに入ったことや、ブラウンたちがあのアポロ計画を支えたこと、紙挟み作戦を実施したのは米国中央情報局の前身である戦略情報局(OSS)等であったことは周知の事実です。
そして、この戦略情報局は、ローマ教皇に騎士団勲章を与えられたカトリック教徒ウィリアム・ドノバン(Church and State)が創設者及び長官のカトリックの組織であり(他にも複数のカトリック教徒が居た)、また、英国の大手新聞社「ガーディアン」が報じたように、バチカンが多くのナチスの戦犯や関係者等の亡命(逃亡)を助けていたのも事実です。NASAの創設にもバチカンが深く関わっていたのは間違いありません。
また、冷戦初期に米国中央情報局が、米国内の報道各社を支配して国民に偽情報を吹き込み、思いどおりの世論を形成するべく「物真似鳥作戦」(Operation Mockingbird)を開始したのも周知の事実であり、この作戦を主導した当時の長官アレン・ダレスは戦略情報局出身で、ローマ教皇に仕えるマルタ騎士団の一員だったという話もあります(甥はイエズス会士)。NASAが千九百五十八年に設立された時、ダレスはまだ長官の座に就いていて(千九百六十一年に解任された)、アポロ計画が実施されている間(千九百六十一年~千九百七十二年)もこの作戦は行われていたので、あの月面着陸の嘘を報道各社が必死に米国民等に吹き込んで洗脳し、「宇宙は確かに在る」と思わせたことにもバチカンが関わっていたと言えます。(千九百七十五年に、この中央情報局の悪行が明るみになった)
悪魔を崇拝するローマ・カトリック教会、イエズス会こそが宇宙詐欺の首謀者で、NASA等がその手先として悪事を働いていること、悪魔とローマ教皇のために宇宙の嘘が吹聴されていることをまずご理解いただけたらと思います。
(二)「世の権威」に惑わされてはならない。
宇宙が存在しないこと等について話をする前に、「世の権威」について書きます。前置きが長くなっていますが、これも非常に重要な事なのでご了承ください。
《悪魔と支配層が牛耳るこの世で大金持ちになったり、社会的地位を得ている者たちは皆、悪魔に魂を売ってその手先となっている》
元動画:サタンの代理人たち(YouTube)
《「嘘つきの父、全世界を惑わす者」である悪魔は、「世の権威」を使って人々を惑わしている》
元動画:(前半)サタンの代理人たち (YouTube)
(後半)真の聖書福音と預言 【第七回】何故聖書を信じるか(BitChute 動画の公開日は太陽暦二千二十三年五月十八日)
上の切り抜き動画のとおり、悪魔は自分に仕える者をこの世で権威がある者にして、その世の権威(国際機関、教育機関、ローマ教皇をはじめとする国家元首、各国政府、大手報道各社、有名な大企業とその経営者等)に自分の意志を行わせることで(悪魔に都合が良い嘘を吹聴させる、権威への服従を教え込む等)、世界中の人を惑わしています。
※各機関の末端等は、直接悪魔を崇拝しているわけではないですが、悪魔崇拝者の組織に属して悪魔の意志を行い、悪魔の手先となっていることに変わりはありません。
偽感染症騒動だったコロナ犯罪をきっかけに、世の権威を信用してはならないことを知った人は増えましたが、コロナの嘘には気付いたものの、その世の権威であるNASAやテレビに出る御用学者、学校等の教育機関、ハリウッドの映画撮影所等による宇宙の嘘に騙されている人は今も非常に多く、そのような人は未だ悪魔とローマ教皇たちに洗脳されていている状態です。我々は幼少期からサタンの嘘を植え付けられているので、その洗脳から抜け出すのは難しいですが、邪悪な悪魔とその手下たちにやられっぱなしでいてはなりません。
そして、「悪魔に仕えることで、その見返りとして悪魔から富や権力が与えられる」ことは、聖書に書かれていることでもあります。
新約聖書 マタイによる福音書 四章八節から十一節(ミカエル氏訳)
今度は、悪魔はイエスを非常に高い山に連れて行き、世のすべての王国とその繁栄を見せて、彼に言う。「もし、ひれ伏してわたしを拝むなら、これをみんな与えよう」と言った。すると、イエスは言われる。「引っ込め、サタン。こう書いてあるからや。『あんたの神である主を拝み、主のみに仕えや』」それから、悪魔は離れ去った。すると、見よ、天使たちが来てイエスに仕えた。
聖句・各画像の引用元:真の聖書福音と預言『世の悪に抵抗しなさい』・『正しい者はこの世から排斥される』
悪魔の代理人(黙示録の獣)であるローマ教皇とその手下たちは、金銭欲や支配欲、名誉欲などが強く、そのため金や権力、社会的成功を与えてくれる悪魔を礼拝して仕えていますが、偶像礼拝は神の律法違犯(罪)であり、黙示録二十一章八節等に書かれているとおり、悔い改めない限り後で必ず悪魔と運命を共にする(共に地獄で永遠の責め苦を味わって滅ぶ)ことになります。この世における短い栄華のために悪魔に魂を売って、自らに地獄での永遠の破滅をもたらすのは大変愚かな行為なので、彼らを見倣ってはいけません。
この邪悪な悪魔崇拝者たちと違って主イエス・キリストは、荒野で四十日間も断食して御自身を極限状態に置かれた時に(マタイ四章一節〜十一節等参照)、『食欲(四十日間の断食後に石をパンに変えるよう囁く)、傲慢と神を試す(神の子なのだから、わざと高所から落下しても神が救う)、金銭欲と支配欲(悪魔を拝めば栄華と権力を与える)、と三回悪魔から誘惑を受けましたが、すべて聖書の御言葉(※律法の言葉)を用いて退けられ、悪魔は去りました。』(引用元:真の聖書福音と預言『悪魔崇拝、世の現実、悪魔への抵抗』)
神である主イエスが我々と同じ人間になり、神の霊を受けた後に御自身を極限状態に置いて悪魔の誘惑を受けられたのは、人はパンだけではなく、神のすべての御言葉によって生きることや(申命記八章三節参照)、どんなことがあっても本物の神である主なる神だけを畏れて礼拝し、神の律法を守って従うべきであることを身を以て教え、神と共にあれば弱い肉体を持つ人間でも悪魔と罪に勝利できることを証明し、模範を示すことで、人間が悪魔の誘惑に屈して地獄行きにならないように(救われるように)するためだったと某は考えています。
悪魔やローマ教皇らと違って清貧で、人間のために御自身を犠牲にすることも厭われなかった、慈愛に満ちた主イエスこそが人間を本当の意味で愛している本物の神であり、その主イエスの以下の御言葉のとおりに、世の権威等に惑わされないようにせねばなりません。
新約聖書 マタイによる福音書 二十四章四節(ミカエル氏訳)
誰にも惑わされへんよう、注意しなはれ。
聖句・画像引用元:真の聖書福音と預言 【第七回】何故聖書を信じるか(BitChute)
次は、地が球体ではないことや宇宙が存在しないこと等について書きます。前置きが長くなりましたが、これらは非常に重要な事なのでご理解いただきたいです。
(三)宇宙の嘘と真実。
さて、地が丸いというのは、皆さんが今まで学校で教えられ、その影響で人々がそのように信じて疑わへんさかい、深く考えたこともないことやと思います。太陽は、地よりも遥かに大きくて一億五千万キロメートルと遥か遠い所にあり、月は三十八万キロメートル離れているとされ、太陽を中心として太陽系という構成があって水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星等の惑星が太陽の周りを回っている(公転)と学校で習い、世の常識と化してます。また、地は地軸が二十三・四度傾いており、一日一周(自転)することで昼と夜があり、地軸の傾きと公転によって季節があると思い込んでます。せやけど、実際は、その勉強した内容がすべて嘘やったらどないしますか。そんな訳ないだろうと思いますか。何故それらが嘘ではないと言い切れるんか。学校で習ったからか。教科書や参考書に書いてあるからか。NASAや科学者がそれっぽい画像や動画を公開したからか。彼らが一切明確な証拠も無く、好き勝手に言うてるだけで、何故それらが確実に信頼のおけるものだと言い切れるんか。あんた方は自分で考えることを放棄し、世の権威を盲信し、世に洗脳されてるだけ。(※中略)
もう騙されるのは終わりにしましょう。
引用元:真の聖書福音と預言『地球球体説と地動説という大嘘と太陽神崇拝』
ここまで切り抜き動画等も飛ばさずに確認された方なら、『真の聖書福音と預言』(アメブロ)の管理人であり、真のキリスト者であるミカエル氏の言葉『あんた方は自分で考えることを放棄し、世の権威を盲信し、世に洗脳されてるだけ。』等の正しさがお分かりになる筈です。地が球体ではなく平面であること等は、悪魔が支配するこの世の「常識」とはまったく異なるので受け入れ難いかもしれませんが、ミカエル氏は上の記事で確かな根拠を示しつつ、大地平面説(Flat Earth)と天動説の正しさや地球球体説(Spherical Earth)と地動説のおかしさ、聖書の正しさ等を大変分かり易く解説されているので、先入観や「常識」を一旦捨てて、自分で考えながら読み進めていただきたいです。
個人的には、「聖書(創世記一章十四節〜十八節、エレミヤ書三十一章三十五節)には、太陽や星だけでなく月も自ら発光していて、夜の明かりとなるために神が造られたと書かれており、実際、月は夜にならないと光らない。NASA等が言うように、月が太陽光で反射して光るのなら、月は昼間でも太陽光を反射して派手に光らないとおかしい(要約)」と書かれている箇所が印象的で、「確かに、言われてみるとそうだな…」と思いました。他にも「何でこんな事に今まで気付かなかったんだろう…」と思うような、気付きを与えてくれる事や学びとなる事が多く書かれているので、繰り返しになりますが一読をお勧めします。ここまでしっかりとお読みになった方なら、聖書とこの記事の正しさもお分かりになるかと思います。それでも地球球体説と地動説のおかしさについて確信が持てない方は、下の切り抜き動画をご視聴ください。
※ミカエル氏が上の記事を公開された時、ユーチューブの動画チャンネル「Eden Media」は大地平面説を否定する動画を掲載していました。その後、下のような動画を掲載するようになりましたが、ミカエル氏が仰っているように、このEden Mediaを盲信せずに部分的に参考にするに留めてください。彼らは真実の中に嘘を混ぜるからです。(某が切り抜いた箇所には大きな問題はありません)
元動画:『フラットアース入門』 (下)(YouTube)
《地の上は天蓋で覆われており、絶対に出られない。故に、NASA等が言う宇宙は存在しない》
これまで「宇宙は存在しない」と書いてきたのは、地の上が天蓋で覆われているからです。すべてのロケットは天蓋に阻まれて落下していますし、「ドミニク作戦(金魚鉢作戦)」(YouTube)で核ミサイルを打ち込んでも破壊できなかったので、支配層は天蓋の外に出られないことを良く分かっています。また、先述したフォン・ブラウンの墓碑の存在も、彼らが天蓋の存在を知っていることを示しているように思えます。
➡市販の日本語訳聖書は、天蓋ではなく大空と訳していますが、原語רָקִיעַの意味は英語で言えばskyではなくfirmamentで、空の「アーチ」という意味合いがあり、また、この言葉の語根רָקַעは「(金槌で叩いて)広げる、伸ばす」という意味の言葉なので、単なる空間である大空と訳すのは間違いです。
また、創世記一章六節から七節には、神が天蓋で水を上下に分けられたと書かれており(ここでも市販聖書はרָקִיעַを大空と訳している)、下の切り抜き動画はそれに関する興味深いものです。興味がある方はご視聴ください。
元動画:この地球の天蓋のお話(本編)(YouTube)
某は、子供の頃は宇宙の話が大好きで、宇宙に関する事典を読み漁り、そこに載っている星や銀河の写真を眺めながらあれこれと空想に耽っていました。宇宙を題材にした漫画やテレビ遊技(ゲーム)も好きで、映画もわくわくしながら見ていたと思います。大人になってからもそうした宇宙の事について何も疑問を抱きませんでしたが、ミカエル氏の記事を読んで真実を知り、その後、自分でも色々と調べるうちに、こうした聖書に書かれているとおりの世界の方が「地球」等より遥かに理に適っていて、かつとても美しいと感動して宇宙の嘘をすんなりと手放すことができました。また、某と同じようにこの悪い世で生まれ育ってきたのに、自分からこの世に疑問を抱いて理知的に物事を考え、宇宙の嘘等を暴いているミカエル氏の凄さも分かりました。ミカエル氏のように「先入観を持たず、この世の常識に囚われずにどんなこと(聖書のことも含む)にも真っすぐに向き合い、自ら考えて真実を明らかにする」ことができる人を、某は外国人も含めてこれまで見たことがありません。彼のその働き、真っすぐさに某は神の存在を感じています。
話が少し逸れたので元に戻します。
ミカエル氏の記事と『フラットアース入門』の切り抜き動画にあるとおり、こうした宇宙の嘘は太陽・太陽神崇拝(悪魔崇拝)から来ていて、聖書の記述と創造主である神、主イエス・キリストを否定するためのものです。
《悪魔は神に成り代わって、人間から崇められることを切望している》
旧約聖書 イザヤ書 十四章十二節(ミカエル氏訳)
どうしてお前は天から落とされたか、明けの明星、暁の子よ。お前は地に切り倒された、諸国民を打ち負かした者よ。
聖句引用元:真の聖書福音と預言『サタンの本質と大艱難前の霊的備え』
※この『明けの明星』、『暁の子』は、堕天使(悪霊)の長ルシフェルです。
➡先の画像にもあった太陽神アポロは、黙示録九章十一節にその名が書かれており、破滅をもたらす堕天使たちの長です。(参照元:真の聖書福音と預言『偽使徒パウロの反キリスト教義 四』)
※「太陽神アポロ(別名:光明神フォイボス)=ルシフェル(意味:光を掲げる者)」と思われます。また、太陽神の名は世界各地で異なりますが、どれも同じ存在です。
旧約聖書 イザヤ書 十四章十三節から十四節(参照)
あんた(ルシフェル)は、その心の中で言った。「我は天に上り、神の星々の上に我が王座を据え、北の果てに(ある)集会の山に座す。我は雲の高き所に上り、自らを最高位の方(神)のようにする」と。
上の聖句とミカエル氏の記事『サタンの本質と大艱難前の霊的備え』から分かるように、悪魔ルシフェルは自らが神になって秩序を別に構築しようとしており、それを人間に従わせることで人間から崇拝されたい、神である気分を味わいたいと強く思っています。ルシフェルが太陽に目を付けたのは、「太陽は人間の生存に欠かせず、力強く光り輝いている目に見えるものだから、人間から感謝や崇敬の念を得られるだろう」と考えたからと思われ、「太古の地球に生命が誕生したのは太陽のおかげ。太陽の光が無ければ、地球は闇に閉ざされ、生命の無い凍えた惑星になっていた。気象や大気の流れ、海流、動植物の生育といった地球上の自然の営みの源は太陽であり、太陽の力によって我々は生かされている」という通説も、この世が闇に包まれている中、「光あれ」(創世記一章三節参照) との御声から万物の創造を始められた主なる神のようになって崇められたいという、ルシフェルの歪んだ欲望、太陽神崇拝から来ているように思います。
「地は平面ではなく球体。天動説は嘘で地動説が真実。宇宙、万物は『ビッグバン』によって誕生した。地球はこの広大な宇宙にある無数の星の一つに過ぎず、人間も含めて偶然の産物でしかない。創造主である神など存在しない」という聖書に反した宇宙の嘘は、先述したように聖書の記述を否定して塗り潰し、人間に「聖書は非科学的な宗教の本だ」と思わせて聖書を読まないように仕向け、神の存在を除いて人間を孤独な「偶然の産物」にし、貶め、神を忘れさせて地獄行きの道連れにするためのもので、神と神が特別視する人間への強い憎しみが表れています。(神は全人類の祖・最初の人間であるアダムを、御自身に似せて造られた)
そして、先述したように、この悪魔の代理人たるローマ教皇が頭のローマ・カトリック教会、イエズス会が宇宙詐欺の首謀者であり、悪魔崇拝者の彼らが我々現代人の宇宙観を作り上げた元凶でもあります。
《我々の知る現代の宇宙論、宇宙観を作り上げたのはカトリック、イエズス会》
〇地動説を提唱したのは、カトリック司祭ニコラウス・コペルニクス。
〇「地球」という言葉を作ったのは、イエズス会士マテオ・リッチ。
〇マテオ・リッチの師であるイエズス会士クリストファー・クラヴィウスは、地動説を提唱したガリレオ・ガリレイと親しくしていた。(ガリレオもカトリック教徒だった)
〇「宇宙は無限で、地球も太陽も宇宙の中心ではない。無数に在る天体は自らの推進力で動き、それぞれに独自の生命が居る可能性がある。星は独自の惑星を持つ別の太陽」と言ったのは、カトリック司祭ジョルダーノ・ブルーノ。
〇イエズス会士ニッコロ・ズッキは、コペルニクスの地動説を全面的に支持したヨハネス・ケプラー(フリーメーソンだったと言われる)と親しくしていた。
〇イエズス会士ジョヴァンニ・リッチョーリは、月面地図をでっち上げた。
〇月には大気が無いと言ったのは、イエズス会士ロジャー・ボスコビッチ。
〇イエズス会士アンジェロ・セッキは、火星の地図をでっち上げた。
〇イエズス会士ジュラ・フェーニは、太陽の紅炎(プロミネンス)を観測したと嘘をついた。
〇宇宙は大爆発によって生じたという「ビッグバン理論」を提唱したのは、カトリック司祭ジョルジュ・ルメートル。(これらはほんの一部)
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また、イエズス会士でバチカン天文台所長でもあったジョージ・コインが、「(千五百四十年にイエズス会が教皇に承認されてから数年後、)イエズス会は、その使徒的活動の主要な手段として教育事業に着手しました。当初から、当時としては画期的なこととして、最初のカレッジでは数学と天文学の教育に特別な注意が払われました。これは近代科学の黎明期と重なり、イエズス会の教授たちはガリレオ、ケプラー、ホイヘンス、ニュートンといった多くの主要人物と交流を持っていました。(機械翻訳)」(In-Sight Publishing)と自白したとおり、イエズス会は人々を洗脳するために教育事業に着手すると共に、近代科学・近代宇宙学の重要人物とされている者たちに接触して、その反聖書的な活動の支援もしていました。(ニュートンはフリーメーソンの組織である英国王立協会の十二代目会長で、聖書に反した荒唐無稽な進化論の提唱者チャールズ・ダーウィンもこの王立協会の一員だった)
こうした事から、カトリック、イエズス会が現代の宇宙論、宇宙観等を作り上げた元凶であることは間違い無いと言えます。地動説といった悪魔と教皇らの聖書に反した嘘(「科学」という名の宗教)を信じる人は誰でも反キリストであり、彼らと同じ悪魔崇拝者と化しています。
元動画:(前)NASAの欺瞞:宇宙空間プログラミング 🚀(YouTube)
(中)終末のサイン (R$E/2023)(YouTube)
(後)真の聖書福音と預言 【第七回】何故聖書を信じるか(BitChute)
旧約聖書 ヨシュア記 十章十三節(ミカエル氏訳)
太陽は止まり、月はじっと留まった。その民が敵たちに復讐するまで。『ヤシャルの書』にそう書かれとるやないか。太陽は丸一日、中天にじっと留まり、急いで動こうとせんかった。
※ヤシャルの書は、サムエル記下一章十八節にも登場するが現在聖書の正典に入らず、広く普及してへん。おかしいよな。正典に二度も言及されてる書物でありながら、正典と認められずに外されてるのが。意図的でしかあらへん。ちなみに、当該聖句でヤシャルの書を引用しており、そこには太陽と月の動きが止まるとあり、天動説の一つの根拠であり、過去記事「地球球体説と地動説という大嘘と太陽神崇拝」でも紹介済。仮に地動説なら、この地が止まるという書き方にならなおかしいが、それは有り得へんことが証明されてる。
ヤシャルの書は英語ではあるようやが、日本語書籍では出回っておらず未確認であるが、ヨシュア記にて紹介されてるとおり、太陽や月の運行について書いてるのであろう。ちなみに、偽典とされるエチオピア語のエノク書には太陽と月の運行について書かれており、明らかに天動説を裏付け、天動説は正典とも矛盾せえへん。聖書を敵視する悪魔崇拝者である世の支配層にとって、天動説が真実であるとバレたくないがために必死に隠しており、義務教育の学校やテレビや映画等を通じて球体説や地動説、宇宙、太陽系、銀河等という大嘘を大衆に吹聴し続けとる。中世以降現代に至るまで地動説やこの地の球体説という虚偽が流布される理由は、悪魔崇拝者である支配層や大富豪らが、聖書の真実性を隠して貶めたいがため、人々が主イエス・キリストを信じひんように仕向け神から引き離したいからや。
聖句・文章引用元:真の聖書福音と預言『聖書は六十六巻だけが正典やあらへん』
噓つきの父たる悪魔とローマ教皇らは本当に、何百年も前から主イエスと聖書(パウロ書簡を除く)だけを必死に否定しようとしています。それは、聖書に書かれている事(神の御言葉、教え)が真実だからです。宇宙の嘘に騙されていた方には、そのサタンによる洗脳から抜け出して聖書を真剣に学び、神・創造主である主イエスを思い出して心から信じるようになっていただきたいです。神が最も愛されている純日本人(古代イスラエル人の末裔)は特にそうです。
※「そんなに聖書の真実性を隠したいのなら、聖書そのものを大幅に改ざんすれば良かったのではないか。ローマ教皇らが全世界の悪の元締めなら、それくらいできたはず」等と思われた方も居るかもしれませんが、彼らはそれができませんでした。その理由は以下のとおりです。
(四)史上最大級の騒動。
悪魔とローマ教皇らが何百年にも亘って吹聴し、練り上げてきた宇宙の嘘は、ミカエル氏が『聖書の終末預言 二』の「七」で解説されている「青い光線計画」とその最後にある宇宙人騒動へと繋がります。連合国(United Nations)、米軍、米国戦争省、NASA等が関わっているこの計画を暴露したサージ・モナストという方は、後に不審死を遂げました。第四段階目の宇宙人侵略の演出は、世界中の国や民族がその垣根を越えて一つになるための共通の敵を作り、それによって世界統一政府、新世界秩序(NWO)を樹立する方向に人々を誘導することを目的としています。先述したように、悪魔ルシフェルは自らが神になって秩序を別に構築しようとしており、その聖書・神の律法に反した秩序が新世界秩序です。そのため、悪魔の代理人たるローマ教皇とバチカンは宇宙人の存在をまったく否定していません。彼らにとって宇宙と宇宙人の嘘は、必要不可欠なものなのです。
宇宙人騒動と聞くと、多くの人が本気にせずに軽視しますが、この騒動は支配層の最後の切り札でもあるので、まずミカエル氏の記事から計画の内容を知ることを強く勧めます。決して陰謀論などではありませんし、無関係の人はこの世に一人も居ません。
➡ロジン氏が証言したように(Ghost Riponの屋形(やかた))、ブラウンが宇宙人騒動の詳細を話さなかったのは、詳細を話すとモナスト氏のような目に遭うと思っていたからなのかもしれません。(モナスト氏が暴露したのは千九百九十四年)
元動画:(前半)UFO & 宇宙人:悪魔の欺瞞 (日本語字幕 / 2022)(YouTube)
(後半)【実話】東條英機、トルーマン、ガンジー、チャーチル首相 かつて敵同士だった子孫が集結!戦争のない世界の創り方とは(YouTube)
※過去記事(アメブロ)の「四」に書いたとおり、東條英利氏はローマ教皇側の人間です。ローマ教皇らが、宇宙人騒動を起こそうとしているのは間違いありません。(レーガンや東條氏と同様のことを言っている者は他にも居る)
➡この事はミカエル氏から教えていただきました。トランプ氏がレーガンと同じく連合国(UN)の本部で演説し、青い光線計画に更に加担する可能性があります。(今行われているUFOの情報開示も青い光線計画の一環で、トランプ氏と同じくレーガンもローマ教皇らと深く繋がっていた)
偽ユダヤ人のスティーブン・スピルバーグ制作の映画『Disclosure Day』も宇宙人詐欺に関するもので、この映画の米国における公開日は太陽暦二千二十六年六月十二日(6+12=18=6+6+6)、日本では太陽暦二千二十六年七月十日(2+0+2+6+7+1+0=18=6+6+6)なので、悪魔と「六百六十六の数字が指す人間」たるローマ教皇のための映画と思われます。(日本の「UFO議連」の設立総会が開かれたのも令和六年六月六日→6・6・6)
こうした映画やトランプ氏たちによる情報開示、空に投影されるUFOの立体映像などによって、世の人々は「宇宙人は存在する」と固く思い込み(ますます洗脳が深まり)、更に神と聖書から離れて悪魔とローマ教皇らに取り込まれていくのでしょう。支配層が、最後の切り札である宇宙人騒動を起こす日は近いです。
新約聖書 ルカによる福音書 二十一章九節から十一節(ミカエル氏訳)
しかし、戦争や騒動を聞いても、怯えるな。これらは最初に起こる必要があるが、(世の)終わりはすぐやないさかい。」
それから(イエスは)彼らに言わはった。「民は民に、王国は王国に敵対して立ち上がる。方々に大きな地震と飢饉と悪疫もあり、また、恐ろしい事や天から大きな徴もあるだろう。
恐ろしい事だけでは具体性が無く、何が起こるのか分かりづらい。そして、天からの大きな徴も具体性が無く、何が起こるのか分かりづらい。この抽象的な言い方では、何でも当てはまりそうやし、そのせいでこれらが何の事を示してるのか即座に分かる人はほぼ居らんやろな。この点、拙者が過去記事「聖書の終末預言 二」で警告したとおり、天からの徴と見せかけて支配層が人々を騙すために起こされる青い光線(ブルービーム)計画という人工的な偽りの徴なら有り得るのではないかと推察する。青い光線計画は、宇宙人という偽りの脅威を理由にして、創世記にあったニムロドが全人類を支配して神に逆らわせようとしたように、終末時代も支配層が扇動して全人類を一つにまとまらせ、全員を悪魔崇拝者の反キリストとなることを誓わせ、そうして獣の刻印を打たれた者のみがこの地で生きるという悪魔と支配層である悪人どもの計画であり、これはまさしく真のキリスト者にとって大艱難と言える。当該過去記事でも論述したとおり、異教徒(パウロ教徒を含む)や無宗教とか無神論者と偉そうに自称する不信仰者、嘘である球体説と地動説、及び、存在せえへん宇宙や銀河や太陽系等を信じてる愚か者は、その支配層の仕掛けにまんまと引っ掛かることになろう。最近、急に、バチカンや米国等がこぞって宇宙人や未確認飛行物体(UFO)の存在を認め始めてることから、それらは嘘ということに気付きなはれ。彼らが長年敢えて言及せず、ここにきて急に認めたんは、悪魔と悪人どもに残された時間が少なくなってきており、そろそろ最終手段を取らねばならぬと思て焦ってるからや。また、こちら(BitChute)でも言われてるとおり、支配層の最後の切り札が宇宙人騒動らしいから。それ故、絶対に宇宙や宇宙人の話を信じたらあかんし、そないな嘘情報を広めるのもあかん。
聖句・文章引用元:真の聖書福音と預言『聖書の終末預言 五』
※当該記事の公開日は、太陽暦二千二十三年十一月二十三日。
➡各国の宇宙軍はこの宇宙人騒動を見据えたものと思われ、実際、この宇宙軍の記章にも悪魔の象徴が描かれています。
ミカエル氏が仰っているとおり、この青い光線計画、宇宙人騒動は前回の記事『地獄に誘う者』でも書いた大艱難期に直結するものです。レーガンらが言ったように、宇宙人騒動は各国が戦争している時に起こされると思われ、今宇宙の嘘に騙されていたり、世の権威を盲信している人は、その時に必ず宇宙人詐欺にも騙されて悪魔と支配層に完全に取り込まれ、共に地獄で滅ぶことになります。そのため、戦争等でネットをまともに利用できなくなる前に、今回述べた宇宙の嘘や青い光線計画のこと等をまず理解しておく必要がありますが、獣の刻印を受けねば物の売買ができない社会に世界中がなって、全人類のほぼすべてが悪魔とローマ教皇側の人間となり、更に「第二の獣」たる米国が教皇に従わない人を皆殺しにする大艱難期(黙示録十三章参照)において、死をも恐れずに最期まで神に忠実に従い、悪魔と教皇への不服従を貫く強さを主イエスから与えられるのは真のキリスト者だけ(黙示録三章十節参照)なので、それらを理解しただけで不信仰のままでいても駄目です。
最後に、その真のキリスト者になる最善の道について書きます。
(五)最後に。
真のキリスト者になる最善の道は、『地獄に誘う者』の「四」に書いたとおり、ミカエル氏のブログ『真の聖書福音と預言』の記事と動画を聖書と共に最初からすべて学び、主イエスがどのような御方かを知って、その学んだ事を素直に実践することです。今回の記事では、「Eden Media」が翻訳した海外の動画から多く引用しましたが、主イエスの終末預言のとおりに大きな戦争や飢饉等が起ころうとしている今、その元動画をすべて確認する程の時間の余裕はもう無く(確認しなくても特に困らない)、また、先述したように嘘が混ざっている動画もあるので(特に聖書に関する動画には致命的な嘘が多く含まれている)、そちらには向かわずに聖書と『真の聖書福音と預言』を学ぶことに時間を使うことを強く勧めます。勿論、日曜礼拝(太陽神礼拝)等を行うパウロ教(カトリックや正教会、プロテスタント等)の教会に行ったり、イエズス会の偽りの神学に洗脳された牧師に頼ったり、その他の世の権威等に聞き従ってもいけません。
そして、某がいつもミカエル氏から学ぶことを皆さんに強く勧めているのは、彼が上の画像の「エリヤ」だと確信しているからでもあります。(その詳細は別の記事で書きます)
実際、ミカエル氏はその記事と動画によって、真のキリスト者になるため(救われるため)に必要な事をすべて伝えられており、某はこれ以上に聖書的で有益な記事と動画を今まで見たことがありません。本当に残り時間は少ないですが、宇宙詐欺を理解しただけに終わらずに聖書とミカエル氏のブログから学び、この終末時代において、ミカエル氏だけが宣べ伝えられているキリスト道を歩む人が一人でも現れることを願っています。
主イエスが人間の模範として歩まれた道「キリスト道」は確かに狭く苦しい道ですが、決して一人きりで歩むわけではありません。主イエスは新しい掟として「(信仰の兄弟間で)互いに愛し合いなさい」(ヨハネ十三章十四節、十五章十二節・十七節参照)と命じられました。主イエスの教えを守ってキリスト道を歩む人は必ず集まりますし、そのキリスト者の集まりこそが真の教会です。(教会は建物ではない)
自分一人の力で大艱難期を乗り越えるのは不可能だと某は思います。某は、ミカエル氏の度重なる指導や兄弟との交流、励まし合いが無ければ殆ど成長できず、とっくの昔に信仰から脱落していました。真のキリスト者であるミカエル氏の指導、助言、そして信仰の兄弟との交流等が必要無い人は一人も居ないと、自分自身の体験からも断言できます。一人きりでは、本当の意味で成長することは不可能です。なぜなら、その人は主イエスの教えに従っていないからです。かつての某もそうでしたが、こうした事は一人でいる状態ではどうしても「見えず」、実感できずに自惚れて高慢になるのは避けられないと思います。人は、一人でキリスト道を歩み抜くことは絶対にできません。
もし当記事をお読みになった貴方が、ミカエル氏が設立された『神のイスラエル教会』にこそ主イエスがおられると確信し、我々と共にキリスト道を歩みたいと強く思われたなら、『教会入会の案内』(Substack)に書かれている事を熟読して、それに従って行動されてください。その上で何か分からないこと等がありましたら、一人で悩まずにお気軽にコメント欄、または「チャット」にて質問等をされてください。
旧約聖書 イザヤ書 二十六章十三節(参照)
我らの神、主よ。貴方以外の支配者どもが我らを支配しました。我らは貴方に従って、一人で(あっても)貴方の御名を讃えます。
※「בָּעַל 支配する」の他の意味は「夫になる、結婚する」で、個人的に獣の刻印が思い起こされます。
宇宙人騒動が起こされる時は近いですが、この史上最大級の詐欺と騒動に惑わされずに、大艱難期にあっても最期まで本物の神である主イエスだけを信じて従いましょう。
以上です。最後までお読みいただきありがとうございました。























